think seed’s diary

勉強が面白い!鶴田式算数教室大阪

も~ホントにビックリ

本日、四谷のテスト?
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「ひとりひとりに、受ける…。」このキャッチさすがです。
 
午前は息子で午後は娘。
貴重なお休みに連日お疲れ様です??
 
欲を言えば、一緒に午前の時間なら午後から遊びに行けたのにね~。
 
息子を会場まで送りミスタードーナツに?
 
お店に入るとシロクマちゃん?の様なフワフワコートをはおり、頭のてっぺんから足の先まで、familiarでコーディネートされた姉妹??を引き連れたママに遭遇しました。
 
早くしなさい!時間がないんだから迷わないの?
 
こっちから回りなさい?
 
ハッキリ言いなさい?
 
(子どもの発言に)えらそうに言わんといてくれる?
(ママとそっくりなんだけど…。)
 
はよ食べなさい置いて帰るよ?
(ホンマかいな…。)
 
帽子かぶって早くしなさい?!
 
いい加減にいしなさいよ?
 
こんなこともわからんってアホちゃうか…?
 
およそ20分の間の出来事でした。
耳の痛くなる言葉の連続。
心が重くなりました。
 
子どもの言葉の端々からお稽古や教育に通われてお勉強をしている感じを受けましたがいかがなものでしょう。
 
人に迷惑がかかるようなことは、社会のルールとしてしっかりと教える必要があります。
考える力や人を思いやる心の教育が大切と言われますが、その様な力は習い事や教室だけで身に付くものではなく、日々の家庭での試みが重要です。
 
お勉強も大切ですが、人として大切なことを伝えサポート出来る教室の必要性を痛感した出来事でした。
 
今日もお読みくださり ありがとうございます。
 

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