think seed’s diary

勉強が面白い!鶴田式算数教室大阪

平成のぶりっこたち!

娘は今年11才。もし私が20才の時に誕生していたら、私31才なんですが…実のところは違いますよえへ

 最近の若い人達(大方平成生れ)は、私達のことを総称して「昭和の女」と呼ぶそうです。
 
昭和というと イメージ的に八代亜紀さんの「舟歌」の中に出てくる炙ったイカ。年代のギャップを感じますドキドキ
 
娘と勉強している時に「わかんない~Wハートと甘えられたら楽だよね。ママ達の時って、それを連発する女子は、ブリッコって呼ばれていたんだけど。」と言うと「その言葉まだ生きてるよ。」と何だかホッとしました。
 
幼児教育のスキルupのために、5年前から指導を受けている先生が「分からんところが分かるようになったら、分かるようになってきた証拠。」とよく言われます。
 
当初「何でも質問するように。」と言って下さっても、何が分からないのかさえも分からないので質問も出来ない…ドキドキきっと子ども達もこんな気持ちになっているのかな~と思ったのを覚えています。
 
うっかりすると「何でこんなことが分からないのびっくり!!」と言ってしまいがちな言葉ですが、何で分からないのか、分からないのですよ。
 
手間がかかることですが、そこのところを落ち着いて、ゆっくり探す虫眼鏡眼鏡のが大切ですね。

 
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